「カシューナッツ」の収穫前の姿

想像してたのと違う…「カシューナッツ」の収穫前の姿は意外と知られていない
以下は、記事の抜粋と写真です。


おつまみの定番でもあるカシューナッツですが、どんな風に育つか知っているでしょうか。多くの人が驚く、収穫前のカシューナッツをご覧ください。

実は南米原産の「カシューナットノキ」と呼ばれる木になり、普段食べているのは種子の部分(カシュー・ナッツ)。もともとはこのように果肉(カシュー・アップル)がくっついています。

名前が示す通りリンゴのような芳香があり、生で食べても美味しいそうです。(ナッツの方は毒素があるため高温加熱が必要)


全然知りませんでした。興味ある方は、以下のサイトもご覧ください。

http://www.sunnuts.co.jp/kashuu.html

http://blog.goo.ne.jp/sumiresaigon/e/fd3e02c793863bc7ff28d3c536e56f5d

インドネシアでも栽培しているようです。機会があれば、カシュ―・アップルも食べてみたいですね。

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