化学療法学会において岩田健太郎氏の著書の販売に圧力がかけられる?

化学療法学会において岩田健太郎氏の著書の販売に圧力がかけられる?
以下は、Facebookの公開質問状からの抜粋です。


公益社団法人日本化学療法学会さま

神戸大学感染症内科の岩田健太郎と申します。いつもお世話になっております。

現在、化学療法学会総会が東京で行われています。そこで慣例に習い、いろいろな医学書が販売されています。が、私の著書を販売することがないよう、すべての書店に圧力がかけられていることが分かりました。他の先生がお書きになった本の、私の帯の推薦文まで取られているそうです。

この圧力は学(伏せ字)長の意向で総会事務局から書店に伝えられたことがすでに複数の聞き取り調査などで明らかになっています。この意向に従わなければ学会での書店の展示をできなくする、というやや脅迫まがいの伝え方だったとも聞いております。(以下はFBにてご確認ください)


岩田さんのようなヒトにこういうことをすると、1,000%逆効果であることが予測ができない想像力に乏しいヒトを学(伏せ字)長にする学会が情けない、、、

コメント

  1. あ* より:

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    「岩田さんのようなヒトにこういうことをすると、1,000%逆効果であることが予測ができない想像力に乏しいヒトを学(伏せ字)長にする学会が情けない」
    という点に同感です。門外漢の私でも「あれ?何かネットでお見かけしたようなご尊名」と思って、思わずネット検索してしまったら、
    やっぱり~ここで読んだよのね~
    と思って、学会のほうがおバカだとすぐ分かりました。
    いつも役に立つブログ記事、ありがとうございます。
    学会もアホ=PTSD問題で「とち狂う」ようでは困りますね。

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