1つだと回らないのに、4つになるとグルグル回って見える画像

2010年5月に一度紹介した錯視画像ですが、あまりに不思議なのでもう一度紹介します。

上の画像をじっと見ても回って見えないのに、4つ集めた下の画像をみると回って見えます。

眼の緩衝地帯として、同じ日に記事にしたPeter Fondaが時計を捨てるシーンで始まる”Easy Rider”の動画を張り付けておきます。Steppenwolfの”Born to be wild”が懐かしいです。

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元記事
4組揃うとぐるぐる回って見える錯視画像

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コメント

  1. あ* より:

    これも、やはり、個人差がありますね。
    私は、どちらも、
    黄色い球体それぞれが自転しているように見えます。