パンダ、和歌山でバンバン誕生 上野の赤ちゃん、騒ぎすぎでは?

パンダ、和歌山でバンバン誕生 上野の赤ちゃん、騒ぎすぎでは?
以下は、記事の抜粋です。


上野動物園のメスのジャイアントパンダ「シンシン」が、赤ちゃんを出産した。同園としては5年ぶり。直後から「日本中が歓喜に包まれている」といったトーンの全国的な報道が続いている。

うまく妊娠・出産を繰り返しているジャイアントパンダもいる。和歌山アドベンチャーワールドでは、自然交配のみでたとえば、12年に1頭、14年に双子、16年に1頭が生まれたという。同ワールドでは、2000~16年の間に全15頭が生まれ、そのうち自然交配のみだったのは8頭。あとの7頭は自然交配と人工授精の組み合わせだったた。


このニュースに対するはてなブックマークのコメントで、「そりゃ、ちょうど隠したいニュースがあったんでしょ」というコメントが一番人気でした。読売新聞はそうだろうと思います。NHKもかな?

「和歌山で『バンバン』という名前のパンダが誕生したのかと思った。」というコメントも面白いです。

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