インフルエンザ予防接種の必要な人

インフルエンザ予防接種の必要な人

以下は、記事の抜粋です。


以下に該当する人は特にインフルエンザのリスクが高いため、必ず予防接種を受けましょう(these people are at greatest risk of flu and should get the shot)。
・生後6カ月から4歳の小児、50歳以上の中高年者。
・糖尿病、喘息、心血管疾患、腎疾患などの慢性疾患のある人。また、免疫抑制剤を使用している人。
・妊婦。
・アスピリン療法を受けている小児。
・高齢者養護施設や長期療養施設で生活している人。
・医療施設に勤務している人。
・乳幼児や高齢者と同居している人。
・肥満の人。

情報元:米国疾病管理予防センター(CDC)


医療施設に勤務しているヒトにはさすがに少ないかもしれませんが、慢性疾患がある肥満した中高年でインフルエンザの予防接種を受けていないヒトは結構いると思います。まだ、遅くないので是非受けてください。

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