赤ちゃんのポークチャップ

昨日兵庫駅のQBハウスに行った後、とても良い天気だったので大学まで歩きました。途中湊川に寄り、ものすごく久しぶりに「洋食の赤ちゃん」で昼食を食べました。
私が学生の頃は、神戸駅の近くにも「洋食の赤ちゃん」があったのですが、そちらはもう店を閉めています。
カウンターに座ってみていると、以前は一人で料理をつくっていたご主人と思われる人が、ご飯をよそったりするヘルプにまわり、以前はウェイターをしていたその息子と思われる人が料理人に変わっていました。メニューはまったく変わっていませんでした。
この店では、チキンカツを注文する人が多いのですが、ポークチャップ(店では「ポーチャ」とよばれる)を注文しました。付けあわせに出てくるキャベツやスパゲティーも昔のままの味でした。
下左の写真をみると看板が新しくなっているのがわかります。真ん中は、出てきたばかりのポークチャップと小ライス(両方で1000円)、右は豚肉の切り口が見えるようにしたものです(写真をクリックすると大きくなります)。
体に悪いかなと思いながら、全部きれいに食べてしまいました。
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